屋台村が一部再開決定!!思いやりの心でまた「ぶえんの漬け丼」を食べたい。

どうも、僕です◯┓

 

2020年4月13日から休業していた鹿児島市の屋台村(かごっまふるさと屋台村)が5月21日から一部のお店が再開します・・・!再開します!!!!

 

ということで、休業直前に行った屋台村の様子をお届けします。

そろそろ鹿児島も・・・というタイミング。

県外からの人の姿はなく、常連さんが元気づけにやってきて、1杯だけ飲んで帰るみたいな感じでした。

閑散としていた屋台村。鹿児島にもコロナウイルス感染者が出始め、いよいよかという雰囲気でした。

平日でしたが、ここまで少ない屋台村は始めてみました。

また沢山の人であふれる日が待ち遠しいです。

ぶえんもゆかりのみなさま。

この日は仲良くしている他のお店の皆さんにも「開けられるようになったらまた必ず行きます!」と声をかけました。

「これもしばらく食えなくなるな・・・」といつも以上にしっかり噛み締めて味わった漬け丼。

屋台村も密が楽しい場所。しばらくは感染対策を万全にして行く方も行かねばなりません。

2015年開催の鹿児島5960祭の様子

まずは、営業再開できて本当に嬉しいと思います。

たくさんのお店がある場所なので、色々な話し合いも持たれての再開決定だと思います。

 

2020年末で閉村が予定されている屋台村ですが、これは・・・ほしいね・・・

アディショナルタイムが・・・!

 

そして、屋台村は観光客がめっちゃ多い場所でもありました。

僕も「とりあえず屋台村行けばなんとかなる」とたくさんの県外勢をご案内しました。

 

まずは鹿児島県内の人から少しずつ戻っていけばですが、観光客の皆さんに「ぜひ行ってみてください!」という雰囲気ではまだないのが現状でもあります。

 

危惧されているコロナ第二波みたいなのがきたらまた閉村ということもあるかもしれません。

「鹿児島には美味いものがたくさんある」と鹿児島県民に自信をもたらしてくれる、県外の人を喜ばせてくれる、鹿児島で最も重要な場所の一つです。

 

お店を開ける方だけでなく、行く側も 、これからどうしていくか一緒に考えて行かねばならないと思うわけです。ひとまずは、お客さん多すぎる時は遠慮したり、少なくて困ってそうなときは常連さんでいってあげたりとかしていかねばならないはずです。思いやりの心を持ってやっていきましょう。

 

とりあえず、再開おめでとうございます!

 

そいじゃあまた!

 

参照元:かごっまふるさと屋台村「一部営業再開のおしらせ」

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