鹿児島をアツくユルく紹介するWebメディア

KagoshimaniaX

スポンサードリンク

Home

※2018年エイプリルフールネタ※【ネタバレあり】全鹿児島が涙!2018年4月1日公開の映画「WhiteBuster」を早速見てきた。

投稿日:2018年4月1日 更新日:

スポンサードリンク

この記事は2018年のエイプリルフールネタです。

内容は2018年4月1日の段階ではウソです。

どうも、僕です◯┓

 

2018年4月1日に話題の映画「WhiteBuster」が公開されましたね。

IMG 4126

時は20XX年。

シロアリがはびこるアンダーワールド(床下)に巣食うシロアリが人類を滅亡に追い込もうとしていました。

一度住み着かれると全てを喰らい尽くすまで戦うのをやめないシロアリに立ち向かった「WhiteBuster」の女性の物語です。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーココからネタバレありーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

やはり注目すべきはアビリーナ・ジョビッチの名演でしたね。

シロアリだけにロシア人女性を起用するというところに本気を感じました。

序盤のラブコメ部分がちょっとダレも感じましたが、

中盤から始まるシロアリの襲撃のシーンは怖かったですねー。

初代バイオハザードをしている時に似た恐怖感を覚えました。

 

シロアリ軍団はフルCG。

ネオジェネレーション・ザンバルダムの小池道彦監督が作っているそうです。

ロシア人女優の演技でどうしても日本のシロアリ感が薄れがちに感じそうではあるのですが、

小池監督が見事に日本のシロアリ感を表現しています。

中盤で一番盛り上がる「住民猛反撃」のシーンは爽快でした。

 

そしてシロアリとの最終決戦。

メインの柱を食い破ろうとするシロアリへの総攻撃のシーンは

スターウォーズのデス・スター攻略の場面をリスペクトしつつも、

最先端を感じる迫力に度肝を抜かれました。

決戦後、家族が幸せを取り戻す一方で新たな勢力の目覚めを匂わせるシーン。

そして、主人公の精神を蝕もうと体内に侵入した様子も気持ち悪かったすね・・・

もしかしたら続編があるのかもしれませんね。

 

ごちゃごちゃ書きましたがとにかく面白かった!

これはアカデミー賞複数部門間違いないでしょうね。

 

是非劇場に足を運んだり、DVD出てから自宅でシロアリの恐怖にビビりながら見てもいいかも!

 

おすすめ!

そいじゃあまた!

この記事はエイプリルフールネタです。

鹿児島のシロアリ駆除会社「西日本シロアリ」さんのネタ記事でした。

CMも面白いのでぜひご覧ください。

西日本シロアリ

http://www.n-shiroari.com/

おすすめトピック

おすすめトピック

人気記事

-Home

Copyright© KagoshimaniaX , 2018 AllRights Reserved Powered by STINGER.